実に応募者の7割は下見を行います。

ここで言う下見とは…①応募した会社やお店のHPやツイッター、食べログ等インターネットを見る事 ②純粋に現地にいく事、もしくはお客になって入る事 ③友達や親に聞いてみる事

確かに現地に行く事で、お店の雰囲気や実際の仕事現場を見て納得できるので有効な手段かと思います。

 

が、①が結構やっかいです。悪い評判や良くないつぶやきなどは、出来る限りチェックして削除要請したり良い評判が多くなるように改善すれば良いかと思います(これも相当苦労と改善が必要ですが…)。

 

でも、こんな例があるんです。

 

実際の店舗は凄く良い、店も活気がある、なのにいくらネットで調べても出てこない。

ネットで出てくる情報が少なすぎる。そんな場合求人で良い事を書いても比較するものがないので、怪しんで応募して来ない。

 

凄く良い店なのに、もったいない。お店の発信業務も求人の一つです。

発信方法はやり方や方法はそれぞれあれど、ちょっとしたスキマ時間にお店の情報を発信してみてはいかがでしょうか?